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死霊のしたたり ■スチュアート・ゴードン監督





話:★★★★★★★★★☆
恐:★★★☆☆☆☆☆☆☆
酷:★★★★★★★☆☆☆
艶:★★★☆☆☆☆☆☆☆

話→ストーリー・面白さ、恐→恐さ、酷→残酷さ、艶→エロさ


■死霊のしたたり ZOMBIO 

製作総指揮: マイケル・エイベリー/ブルース・ウィリアム・カーティス

製作: ブライアン・ユズナ
監督・脚本: スチュアート・ゴードン
原作: H.P.ラヴクラフト
脚本: ウィリアム・ノリス/デニス・パオリ
撮影: マック・アールバーグ
音楽: マック・アールバーグ/リチャード・バンド

出演: ジェフリー・コムズ/ブルース・アボット/バーバラ・クランプトン/デヴィッド・ゲイル/ロバート・サンプソン/ジェリー・ブラック/キャロリン・パーディ=ゴードン/ピーター・ケント





▼ひとこと▼


ゾンビ=死人が甦る


って一応定義付けておりますが、この映画は、「死人を科学の力で甦らせちゃった」というゾンビコメディです。

メガネに七三分けが良く似合う、オタク科学(医学?)者のウェストくん。蛍光色に光る怪しい薬を発明し、ドタバタ劇を演出します。

死人が甦るものの、本能のある奴もいれば、無い奴もいる。
話せる奴もいれば、話せない奴もいる。
その辺は、流石にB級ゾンビ映画、物語に都合よく甦らされる。

終始ドタバタ劇が繰り広げられ、下品な笑いが満載。
突然、腸が襲ってきたり、生首野郎が性欲むき出しで女性に迫る。
もう誰にも止められない。


失笑必至!


ゾンビ好きの変態野郎は是非鑑賞すべし!
くれぐれも自己責任で(笑)





▼化け物データ▼

種別:ゾンビ(超局地型)

【特徴】
バカな学者が作った怪しい薬によって甦る死人たち。
たとえ噛まれたとしても、ゾンビ化することは無いので、救いはあるのだが...。それにしてもお馬鹿。。。


スピード:★★★☆☆☆☆☆☆☆
パワー :★★★★★★★☆☆☆
知能  :★★★★★★★★☆☆

弱点 :薬を大量注入
その他:変態エロエロゾンビ登場








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